作家論新装版三島由紀夫中央公論新社 · 2016年5月 · 中公文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介昭和三十九年から自決する四十五年にかけ、森鴎外、尾崎紅葉、泉鏡花、谷崎潤一郎、川端康成、内田百〓(けん)、林房雄、円地文子ら、敬愛してやまない作家十五人の詩精神と美意識を解き明かした評論集。著者自ら『太陽と鉄』と共に「私の数少ない批評の仕事の二本の柱」とする書。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍三島由紀夫の他の本すべて見る命売ります三島由紀夫金閣寺三島由紀夫三島由紀夫レター教室三島由紀夫美しい星三島由紀夫奔馬三島由紀夫潮騒三島 由紀夫図書館で借りる