古代史疑増補新版松本清張中央公論新社 · 2017年2月21日 · 中公文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介邪馬台国があったのは北九州か、それとも畿内か。女王卑弥呼とは誰か。従来の論争点を詳述し、独創的推理によって大胆な仮説を提示した清張古代史の記念すべき第一著作。牧健二、上田正昭、佐原眞、井上光貞といった当時随一の歴史家・考古学者と本書をめぐって討議した、貴重なシンポジウムを初収録。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍松本清張の他の本すべて見る点と線松本清張ゼロの焦点改版松本清張砂の器 下松本清張砂の器 上松本清張黒革の手帖 下松本清張黒革の手帖(上巻)改版松本清張図書館で借りる