十六夜荘ノート古内一絵中央公論新社 · 2017年9月22日 · 中公文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介英国でこの世を去った大伯母・玉青から、高級住宅街にある屋敷「十六夜荘」を遺された雄哉。思わぬ遺産に飛びつくが、大伯母は面識のない自分に、なぜこの屋敷を託したのか?遺産を受け取るため、親族の中で異端視されていた大伯母について調べるうちに、「十六夜荘」にこめられた大伯母の想いと、そして「遺産」の真の姿を知ることになりー。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍古内一絵の他の本すべて見るマカン・マラン古内一絵女王さまの夜食カフェ古内一絵きまぐれな夜食カフェ古内 一絵さよならの夜食カフェ古内一絵最高のアフタヌーンティーの作り方古内一絵百年の子古内一絵図書館で借りる