御子柴くんと遠距離バディ若竹七海中央公論新社 · 2017年12月22日 · 中公文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介長野県警から警視庁へ出向中の御子柴刑事。すっかり東京のペースにも慣れ、刑事としても中堅どころになり、わりあい平穏な日々を送っていた。だが、その油断がたたったのか、年末押し迫ってから行く先々で事件にぶちあたり、さらには凶刃に倒れてしまう! 相棒の竹花刑事は御子柴の死を覚悟するが……。シリーズ第二弾は波瀾の幕開け。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍若竹七海の他の本すべて見る静かな炎天若竹七海さよならの手口若竹七海依頼人は死んだ若竹七海悪いうさぎ若竹七海ぼくのミステリな日常若竹七海プレゼント若竹七海図書館で借りる