谷崎潤一郎・川端康成三島由紀夫中央公論新社 · 2020年5月21日 · 中公文庫 み9-16登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介谷崎潤一郎を「大谷崎」、川端康成を「微細なるものの巨匠」と讃えた三島由紀夫。世界的にも名高い二人の文豪を三島はどう読んだのか。作家論・作品論はもちろん、随筆、人物評にいたるまで両者をめぐる文章を初集成。谷崎文学、川端文学への最良の入門であると同時に日本文学の真髄を示す。文庫オリジナル。 〈解説〉梶尾文武レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍三島由紀夫の他の本すべて見る命売ります三島由紀夫金閣寺三島由紀夫三島由紀夫レター教室三島由紀夫美しい星三島由紀夫奔馬三島由紀夫潮騒三島 由紀夫図書館で借りる