日曜日/蜻蛉志賀直哉中央公論新社 · 2021年12月22日 · 中公文庫 し55-1登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介「私は今、六十五才の老人であるが、いきものに対しては子供と同じように興味を持っている」。“小説の神様”志賀直哉が生涯見つめ続けた子どもと生きもの。それらの短篇を集めた『日曜日』『蜻蛉』を合本とし、網野菊「先生と生きもの」を付す。〈解説〉阿部公彦レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍志賀直哉の他の本すべて見る小僧の神様・城の崎にて志賀直哉暗夜行路志賀直哉和解志賀直哉小僧の神様 他十篇志賀直哉清兵衛と瓢箪/網走まで改版志賀直哉清兵衛と瓢箪・小僧の神様志賀直哉図書館で借りる