気がつけば、終着駅

気がつけば、終着駅

佐藤愛子

中央公論新社 · 2024年6月19日 · 中公文庫 さ18-8

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内容紹介

世の中が変われば、考えも変わる。『婦人公論』初登場の「クサンチッペ党宣言」「再婚自由化時代」から、最新の対談まで、エッセイ、インタビューを織り交ぜて、この世の変化を総ざらい。39歳から100歳の今日に至る波瀾万丈の人生を振り返る、選りすぐりの一冊。巻末に、単行本刊行を受けての五木寛之氏との対談を初収録。

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