民族という虚構小坂井敏晶東京大学出版会 · 2002年10月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介民族という虚構から開かれた共同体へ。異邦人や少数者の存在こそが人間の同一性を生み出す源泉をなすーパリ在住社会心理学者の考察。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍小坂井敏晶の他の本社会心理学講義小坂井敏晶答えのない世界を生きる小坂井敏晶人が人を裁くということ小坂井敏晶責任という虚構小坂井敏晶増補 責任という虚構小坂井敏晶格差という虚構小坂井敏晶図書館で借りる