小説・エッセイ離れがたき二人シモーヌ・ド・ボーヴォワール/関口 涼子早川書房 · 2021年7月 · 221ページ登録している人1読了した人1レビュー0内容紹介20世紀初頭のパリ。少女シルヴィーは、厳格なブルジョワ家庭で育ちながらも自由を求めて反抗して生きる、ある少女と出会った。たがいに強く惹かれ合う二人の友愛は、永遠に続くはずだったーー。1954年に執筆されるも、発表される事のなかった幻の小説を刊行。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。図書館で借りる