氷の致死量櫛木理宇早川書房 · 2022年5月10日登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介中学教師の十和子は自分に似ていたという女性教師が14年前に殺された事件に興味をもつ。彼女は自分と同じアセクシャル(無性愛者)かもしれないと……一方、街では殺人鬼・八木沼がまた一人犠牲者を解体していた。二人の運命が交錯するとき、驚愕の真実が!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍櫛木理宇の他の本すべて見る殺人依存症櫛木理宇残酷依存症櫛木理宇監禁依存症櫛木理宇悲鳴櫛木理宇少女葬櫛木理宇鵜頭川村事件櫛木理宇図書館で借りる