透明な膜を隔てながら李琴峰早川書房 · 2022年8月17日登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介台湾出身で17年に作家デビューを果たし、21年に芥川賞受賞。第2言語である日本語で作品を発表する李琴峰は、何を思いながら小説を書き続けているのか。創作の源泉にあるものとは。言語、出生観、性、日本と台湾の歴史、読むことと書くこと。繊細な筆致で綴るレビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍李琴峰の他の本すべて見る彼岸花が咲く島李琴峰生を祝う李琴峰肉を脱ぐ李琴峰彼岸花が咲く島李琴峰星月夜李琴峰ポラリスが降り注ぐ夜李琴峰図書館で借りる