新書なぜ日本文学は英米で人気があるのか鴻巣 友季子早川書房 · 254ページ · ハヤカワ新書登録している人3読了した人2レビュー0内容紹介王谷晶『ババヤガの夜』や柚木麻子『BUTTER』を筆頭に、日本文学がいま英語圏の読者を魅了しているのはなぜか。女性作家の躍進、翻訳ワークショップの活況、若い世代からの支持……世界文学の潮流と重ね合わせることで、その理由がクリアに見えてくる!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も目の見えない白鳥さんとアートを見にいく川内 有緒図書館で借りる