青雲はるかに 宮城谷昌光全集 第十八巻宮城谷昌光文藝春秋 · 2004年2月10日登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介たよるべきものを一切もたない魏の人・范雎は、一遊説者から身をおこし秦の宰相となる。人は人を映す鏡。澄明寡欲なその生涯。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍宮城谷昌光の他の本すべて見る三国志 第一巻宮城谷昌光孟嘗君(1)宮城谷昌光楽毅(第1巻)宮城谷昌光太公望 上宮城谷昌光管仲(上)宮城谷昌光晏子 1宮城谷昌光図書館で借りる