冬山の掟新田次郎文藝春秋 · 2014年1月4日 · 文春文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介遭難をめぐり、人間の本質を深くえぐった初期短編集 冬山の峻厳さを描く表題作のほか、「地獄への滑降」「遭難者」「遺書」「霧迷い」など、遭難を材にとった迫力溢れる山岳小説全十編。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍新田次郎の他の本八甲田山死の彷徨新田次郎孤高の人 上新田次郎劒岳〈点の記〉新装版新田次郎孤高の人 下新田次郎アラスカ物語新田次郎武田信玄 風の巻新田次郎図書館で借りる