天才伝説 横山やすし小林 信彦文藝春秋 · 2001年1月 · 338ページ · 文春文庫登録している人1読了した人1レビュー0内容紹介1996年1月21日、深夜のラジオが横山やすしの死を伝えた。それを聞いて著者は数年前にかかってきた彼からの電話を思い出す…。80年に芸術祭優秀賞を受賞、漫才ブームの頂点に立った「漫才道」の求道者、横山やすし。一方で不祥事が絶えず、謹慎を繰り返すやっさん。自暴自棄の中で自滅した彼の芸と人を描く。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍小林 信彦の他の本すべて見る日本橋に生まれて小林 信彦私の東京地図小林 信彦世界の喜劇人小林 信彦図書館で借りる