一下級将校の見た帝国陸軍山本七平文藝春秋 · 1987年8月8日 · 文春文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介「帝国陸軍」とは何だったのか。すべてが規則ずくめで大官僚機構ともいえる日本軍隊を、北部ルソンで野砲連隊本部の少尉として惨烈な体験をした著者が、徹底的に分析追求した力作。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍山本七平の他の本日本はなぜ敗れるのか --敗因21ヵ条山本七平人間集団における人望の研究山本七平比較文化論の試み山本七平論語の読み方山本七平日本人の人生観山本七平なぜ日本は変われないのか山本七平図書館で借りる