金色機械恒川光太郎文藝春秋 · 2016年5月10日 · 486ページ · 文春文庫登録している人2読了した人0レビュー0内容紹介著者の新境地・ネオ江戸ファンタジー小説 謎の存在「金色様」を巡って起こる不思議な禍事の連鎖。人間の善悪を問うネオ江戸ファンタジー。第67回日本推理作家協会賞受賞作。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も深泥丘奇談綾辻行人ぼぎわんが、来る(1)澤村伊智ずうのめ人形(2)澤村伊智異神千夜(1)恒川光太郎などらきの首(3)澤村伊智ししりばの家(4)澤村伊智恒川光太郎の他の本すべて見る雷の季節の終わりに恒川光太郎草祭恒川光太郎竜が最後に帰る場所恒川光太郎スタープレイヤー(1)恒川光太郎南の子供が夜いくところ恒川光太郎月夜の島渡り恒川光太郎図書館で借りる