雪の香り塩田武士文藝春秋 · 2017年8月4日 · 文春文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介学生時代、冬の日に出会った恋人・雪乃。12年前に姿を消した彼女を、いま警察が追っている。新聞記者になった私は密かに調査を開始した。彼女は何をしたのか。なぜ姿を消したのか。京都の四季を背景に描かれる若き日の恋と、隠された秘密をめぐる現在の日々。『罪の声』の著者が贈る純愛ミステリーの傑作!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍塩田武士の他の本すべて見る存在のすべてを塩田武士罪の声塩田武士罪の声塩田武士踊りつかれて塩田 武士朱色の化身塩田武士歪んだ波紋塩田武士図書館で借りる