辺境メシ ヤバそうだから食べてみた高野秀行文藝春秋 · 2020年11月10日 · 文春文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介ヒキガエルジュース、ジャングルのゴリラ肉、アマゾンの口噛み酒、胎盤餃子…。辺境探検の第一人者が旅のなかで味わい尽くした、世界の「珍食」「奇食」の数々。端から見て“ヤバい”料理であればあるほど、民族の長い歴史や伝統が息づいている!?抱腹絶倒間違いなしのクレイジー・グルメ・ジャーニー!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍高野秀行の他の本すべて見るワセダ三畳青春記高野秀行アヘン王国潜入記高野秀行幻獣ムベンベを追え高野秀行イスラム飲酒紀行高野秀行異国トーキョー漂流記高野秀行西南シルクロードは密林に消える高野秀行図書館で借りる