アメリカ紀行千葉雅也文藝春秋 · 2022年5月10日 · 文春文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介大学のサバティカル(学外研究)を利用し、トランプ以降のアメリカへ。「コンビニでは、人が非人称になる」。四ヶ月の滞在で、ありふれた街の光景や人々との会話から見えてきた日本の特性ー。気鋭の思想家が「聖なるもの」「二人称」「分身」等について軽妙洒脱に綴り、小説への萌芽となった哲学的紀行。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍千葉雅也の他の本すべて見るセンスの哲学千葉雅也勉強の哲学 来たるべきバカのために千葉雅也勉強の哲学 来たるべきバカのために 増補版千葉雅也デッドライン千葉雅也エレクトリック千葉雅也オーバーヒート千葉雅也図書館で借りる