紀勢本線殺人事件 十津川警部クラシックス西村京太郎文藝春秋 · 2022年6月7日 · 文春文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介額に無残な×印が刻まれた女性の死体が東京と南紀で続けて見つかった。2人とも21歳のOLで、イニシャルは「Y・H」。さらに南紀で発見された3人目の犠牲者も21歳OLで同じイニシャルだった。なぜ彼女たちが狙われたのか?連続殺人犯の動機は?南紀へと向かった十津川警部の元に第4の殺人予告が届く。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍西村京太郎の他の本すべて見る新装版 殺しの双曲線西村京太郎終着駅殺人事件西村京太郎寝台特急(ブルートレイン)殺人事件西村京太郎十五歳の戦争 陸軍幼年学校「最後の生徒」西村京太郎新版 名探偵なんか怖くない西村京太郎新装版 天使の傷痕西村京太郎図書館で借りる