石北本線 殺人の記憶 十津川警部シリーズ西村京太郎文藝春秋 · 2023年12月6日 · 文春文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介コロナ禍の北海道で、20年におよぶ人工睡眠から目覚めた松崎公平。若き銀行頭取としてバブル期に活躍するが、その崩壊で責を問われ、収監された過去があった。絶望の末に松崎は自ら「コールドスリープ」の被験体になるが、目覚めると、頼りにしていた元秘書が失踪。かつての財界仲間も殺されていく。衝撃の結末を迎えるミステリー。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍西村京太郎の他の本すべて見る新装版 殺しの双曲線西村京太郎終着駅殺人事件西村京太郎寝台特急(ブルートレイン)殺人事件西村京太郎十五歳の戦争 陸軍幼年学校「最後の生徒」西村京太郎新版 名探偵なんか怖くない西村京太郎新装版 天使の傷痕西村京太郎図書館で借りる