お父さんのバイオリンほしおさなえ/高橋和枝徳間書店 · 2011年11月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介ある事故がきっかけで、バイオリンが弾けなくなった十二歳の梢。亡くなった父との絆に気づき、立ち直っていく少女の姿をみずみずしく描く、さわやかで、ちょっぴり不思議な物語。小学校高学年〜。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。図書館で借りる