民衆こそ王者 : 池田大作とその時代. 19

人文・思想・社会

民衆こそ王者 : 池田大作とその時代. 19

「池田大作とその時代」編纂委員会

潮出版社 · 2024年1月

登録している人
0
読了した人
0
レビュー
0

内容紹介

ユゴー、トルストイ、ホイットマンーー。 青春時代を文学とともに歩んだ池田。 次の時代を担う若き人々に、「読む」ことを通し「希望」を見出し、 「知る」ことを通し「生き抜く力」を湧き出すよう訴え続けてきた。 「読書」を通し青年を薫陶する池田の信念は、やがて創価大学の「中央図書館」へと結実していく。 第1章 いじめられている側に立つーー中央図書館1 第2章 大学は庶民のオアシスたれーー中央図書館2 第3章 「人間之王者」を育てよーー中央図書館3 第4章 君たちが喜ぶためならーー大学の日々1 第5章 アラブとともに、川崎寅雄ーー大学の日々2 第6章 国家悪との死闘、大熊信行ーー大学の日々3 第7章 占領下に灯した核廃絶の炎ーー少年雑誌1 第8章 “マンガの神様”も憧れたーー少年雑誌2 第9章 いっさいの名聞名利なくーー少年雑誌3 識者の声

まだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。

みんなの引用・メモ

引用を残す

公開されている引用はまだありません。

関連書籍

図書館で借りる