十九世紀イギリス小説の技法広野由美子英宝社 · 1996年10月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介十九世紀のイギリス小説に、「技法」という側面から徹底的に切り込み、内容の核心に迫る斬新な小説論。七人の主要作家を中心に、各々の独創的技法を克明に分析し、作品の芸術的価値を再評価する力作。“第四回福原賞受賞”。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍広野由美子の他の本批評理論入門広野由美子図書館で借りる