かなでるからだ
みなづきみのり/森山至貴
音楽之友社 · 2016年5月31日
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内容紹介
「皮膚、肌」「膝」「骨」「肩」の4曲からなる組曲。「人体」をテーマにした詩は肌や骨の手触り、その存在感をコミカルに描きながら、歌い手はそれを体全体で表現する。激しくビートを刻んでアクロバチックに、ときには高音を絶唱し、狂おしく優しく人生の悲喜を、体温の熱さを奏でる。 皮膚、肌(4′46″)/膝(2′54″)/骨(3′52″)/肩(5′33″)
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