新型コロナ感染爆発! 闇に葬られた中国の大罪

新型コロナ感染爆発! 闇に葬られた中国の大罪

五味 洋治/奥窪 優木/時任 兼作/ほか

宝島社 · 2021年4月7日 · 宝島SUGOI文庫

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内容紹介

WHOが中国の武漢に入って、新型コロナ発生の理由を調べようとしましたが、結局、何も出てきませんでした。中国は、新型コロナの原因調査について真摯に対応していません。中国は武漢市場を当時の状況とは大幅に変更し、調査ができないようにしてしまっています。そして、ここにきて、コロナワクチンの開発に、中国が2019年から始めていたという情報も出てきました。そこで、2020年4月に刊行した『新型コロナ感染爆発と中国の隠された罪』の内容を大幅に改訂し、文庫として発行します。現在、マスク外交とワクチン外交で世界に恩を売ろうとしている中国に対して、誰もが怒りを持っています。いったい、新型コロナで中国は何をやって来たのか、最新情報で紹介します。

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