傷の哲学、レヴィナス村上靖彦河出書房新社 · 2023年9月27日 · 285ページ登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介傷つきやすいこと、傷つけてしまうこと、他者と生き延びること。ケアの現場と現象学とを結ぶ泰斗の原点にして、まったく新しいレヴィナス入門。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍村上靖彦の他の本客観性の落とし穴村上靖彦ケアとは何か村上靖彦となりのヤングケアラー村上靖彦「ヤングケアラー」とは誰か 家族を”気づかう”子どもたちの孤立村上靖彦自閉症の現象学村上靖彦在宅無限大村上靖彦図書館で借りる