ツイッター哲学千葉雅也河出書房新社 · 2020年11月6日 · 206ページ · 河出文庫登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介ニーチェの言葉か、漫画のコマか?生活の些細な気づきからセクシュアリティ、社会問題まで、別のしかたで思考や感覚を掴まえようと試みる、たった一四〇字の「有限性の哲学」。動きすぎ、つながりすぎの世界で、孤独と共同性について、ツイッターを通して実践的に考えた未来の書。文庫化に際し、新たなツイートを加え、著者みずから再編集した決定版!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍千葉雅也の他の本すべて見るセンスの哲学千葉雅也勉強の哲学 来たるべきバカのために千葉雅也勉強の哲学 来たるべきバカのために 増補版千葉雅也デッドライン千葉雅也エレクトリック千葉雅也オーバーヒート千葉雅也図書館で借りる