鞠子はすてきな役立たず山崎ナオコーラ河出書房新社 · 2021年8月6日 · 河出文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介「働かざるもの、食うべからず」と幼い頃から父親に言われてきた小太郎。経済的自立を目指し高卒で銀行員になった小太郎だが、院卒で書店アルバイトの鞠子は、結婚後は主婦を希望。絵手紙や家庭菜園など次々に趣味を楽しみ始める。人と比べず、自分の満足を大事にする鞠子。価値観の違う二人の生活の行方は!?『趣味で腹いっぱい』を改題。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍山崎ナオコーラの他の本すべて見る人のセックスを笑うな山崎ナオコーラ母ではなくて、親になる山崎ナオコーラ美しい距離山崎ナオコーラカツラ美容室別室山崎ナオコーラミライの源氏物語山崎ナオコーラボーイミーツガールの極端なもの山崎ナオコーラ図書館で借りる