源氏物語 3角田光代河出書房新社 · 2023年12月6日 · 327ページ · 河出文庫 古典新訳コレクション登録している人1読了した人1レビュー0内容紹介須磨・明石から帰京した光源氏は勢力を取り戻し、栄華の頂点へと上ってゆく。藤壺の宮との不義の子が新帝となり、明石の女君は女の子を出産後に上洛。広大な六条院が落成し、地位も権力も手にするが、やがて陰りが見えはじめる。生と死、愛とかなしみー。「澪標」から「玉鬘」までを収録。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍角田光代の他の本すべて見る八日目の蝉角田光代紙の月角田光代空中庭園角田光代森に眠る魚角田光代キッドナップ・ツアー角田光代彼女のこんだて帖角田光代図書館で借りる