枕草子 上酒井順子河出書房新社 · 2024年5月8日 · 河出文庫 古典新訳コレクション登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介平安中期、一条天皇の中宮定子に仕えた清少納言が、宮中での日々を綴った『枕草子』は、日本を代表する随筆文学。英知とユーモアに満ちたその筆致は、平安と現代の間に橋をかける。『枕草子REMIX』で、すでに清少納言への深い共感を綴ったエッセイストならではの、エスプリの効いた自然な現代語訳が楽しい。全二巻。上巻は一段から一四二段まで。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍酒井順子の他の本すべて見る負け犬の遠吠え酒井順子ユーミンの罪酒井順子おばさん未満酒井順子消費される階級酒井順子男尊女子酒井順子オリーブの罠酒井順子図書館で借りる