通言総籬・仕懸文庫いとうせいこう河出書房新社 · 2024年11月6日 · 177ページ · 河出文庫 古典新訳コレクション登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介戯作者、浮世絵師、デザイナーー文化を愛し、吉原を愛した江戸のマルチクリエーター・山東京伝による、吉原・浅草芸者の風俗を描いた洒落本「通言総籬」と「仕懸文庫」。寛政の改革の出版統制により発禁処分となった二篇を画期的現代語訳で。「仕懸文庫」は本邦初の作家訳し下ろし。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍いとうせいこうの他の本すべて見る想像ラジオいとうせいこう想像ラジオいとうせいこうボタニカル・ライフいとうせいこう「国境なき医師団」を見に行くいとうせいこう自己流園芸ベランダ派いとうせいこうガザ、西岸地区、アンマン 「国境なき医師団」を見に行くいとうせいこう図書館で借りる