文庫差異と反復. 上ジル・ドゥルーズ/財津 理河出書房新社 · 2007年10月 · 504ページ · 河出文庫登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介「いつの日か、世紀はドゥルーズのものとなるだろう」とフーコーをいわしめたドゥルーズの主著にして代表作。ニーチェ、ベルクソン、スピノザらとともに、差異を同一性から解き放ち、反復を“理念”の力=累乗の特異性として発見する時、新たな生と思考がはじまる。かぎりない力をひめた怪物的な書物。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍ジル・ドゥルーズ/財津 理の他の本すべて見るスピノザジル・ドゥルーズ/鈴木雅大基礎づけるとは何かジル・ドゥルーズ/國分 功一郎/長門 裕介/西川 耕平アンチ・オイディプス : 資本主義と分裂症ジル・ドゥルーズ/フェリックス・ガタリ/宇野 邦一図書館で借りる