対立軸の昭和史保阪正康河出書房新社 · 2020年10月22日 · 河出新書 河出新書登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介戦後、野党第一党の位置を不動のものにしながら、内部抗争を繰り返し、幾度ものチャンスを生かせぬまま、ついに消え去った社会党。この混迷はいまのリベラルをかかげる野党にもひきつがれている。昭和とともに忘れかけられた戦後左派の栄光と悲惨を現代のために見直す。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍保阪正康の他の本すべて見るあの戦争は何だったのか保阪正康昭和の怪物 七つの謎保阪正康参謀の昭和史 瀬島龍三保阪正康続 昭和の怪物 七つの謎保阪正康昭和史 七つの謎保阪正康東條英機と天皇の時代保阪正康図書館で借りる