どんぐりと山猫宮沢 賢治/いもと ようこ金の星社 · 2017年6月13日登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介一郎に「裁判するからおいでなさい」という手紙が届く。行ってみると、山猫を判事に、誰が一番えらいかドングリたちが争っていた。一郎は「ばかでなってないのを一番えらいことにしよう」と提案。宮沢賢治不朽の名作をいもとようこが絵本化。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。図書館で借りる