おひさまパンエリサ・クレヴェン/江國 香織金の星社 · 2003年7月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介太陽が隠れてしまい寒くて暗い街。「それなら私が」と、パンやさんがおひさま型の大きなパンを焼きます。おひさまパンはどんどん膨らみ空に昇り始めると、パンの香りに誘われて本物のおひさまがようやく顔を出します。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。図書館で借りる