手と手をぎゅっとにぎったら

絵本・児童書・図鑑

手と手をぎゅっとにぎったら

横田明子/くすはら順子

佼成出版社 · 2019年6月 · こころのつばさシリーズ

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内容紹介

ぼくたち虹川小学校の4年生は、栗の木特別支援学校で交流授業をすることになった。でも特別支援学校って、いったいどんな学校で、どんな子たちが通っているんだろうーー。知的な障害がある児童たちのとの交流に、最初は戸惑うばかりでしたが、徐々に障害やそれぞれの子が持つ個性に対しての理解を深めていきます。障害者や健常者という枠を超え、友情を育むまでの心の交流を描いた作品です。 1.れんしゅうなんかめんどうだ 2.はじめての特別支援学校 3.同じ学年なのに 4.やめてっ、こうたくん! 5.どうしたの? もっくん 6.いざ、文化祭へ 7.ぼくの目標

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