十津川警部、海峡をわたる 春香伝物語西村京太郎光文社 · 2024年4月10日 · 光文社文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介胸に刺さったサバイバルナイフと死体の顔に描かれた赤い小さな二重丸。「蒼き狩人」と名乗る犯人は、祭を訪れる若い女性に次々と襲いかかる。「ボクもそうでしたから、ハンニンの気持ちはよくわかりますよ」。捜査本部に届いた謎の手紙。差出人の無期懲役囚と対面した十津川警部は、韓国を目指すーー。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍西村京太郎の他の本すべて見る新装版 殺しの双曲線西村京太郎終着駅殺人事件西村京太郎寝台特急(ブルートレイン)殺人事件西村京太郎十五歳の戦争 陸軍幼年学校「最後の生徒」西村京太郎新版 名探偵なんか怖くない西村京太郎新装版 天使の傷痕西村京太郎図書館で借りる