小説・エッセイ桜葬斎堂琴湖光文社 · 2026年1月 · 323ページ登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介駅のホームに舞ったのは、血と札束と、桜の花びら。 男は微笑み、線路へ消えた。 不可解な儀式の真相を、冷酷な氷の刑事が追う! 奇妙な繋がりを見せる、武蔵浦和駅バラバラ殺人事件と三年前の爆破予告事件。 一気読み必至のノンストップ・ミステリ!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍斎堂琴湖の他の本すべて見る燃える氷華斎堂琴湖燃える氷華斎堂琴湖図書館で借りる