龍臥亭事件(上)島田荘司光文社 · 1999年10月13日 · 光文社文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介御手洗潔が日本を去って1年半。彼の友人で推理小説作家の石岡は、突然訪ねてきた二宮という女性の頼みで、岡山県まで悪霊祓いに出かけた。2人は霊の導くままに、寂しい駅に降り立ち、山中分け入り、龍臥亭という奇怪な旅館に辿り着く。そこで石岡は、世にもおぞましい、大量連続殺人事件に遭遇した。 推理界の奇才が、渾身の筆致で描く本格ミステリー超大作!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍島田荘司の他の本すべて見る占星術殺人事件 改訂完全版島田荘司改訂完全版 異邦の騎士島田荘司斜め屋敷の犯罪島田荘司御手洗潔の挨拶島田荘司改訂完全版 斜め屋敷の犯罪島田荘司写楽 閉じた国の幻 下島田荘司図書館で借りる