猫島ハウスの騒動若竹七海光文社 · 2009年5月 · 光文社文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介葉崎半島の先、三十人ほどの人間と百匹以上の猫がのんきに暮らす通称・猫島。その海岸で、ナイフが突き刺さった猫のはく製が見つかる。さらに、マリンバイクで海を暴走する男が、崖から降ってきた男と衝突して死ぬという奇妙な事件が!二つの出来事には繋がりが?猫アレルギーの警部補、お気楽な派出所警官、ポリス猫DCらがくんずほぐれつ辿り着いた真相とは。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍若竹七海の他の本すべて見る静かな炎天若竹七海さよならの手口若竹七海依頼人は死んだ若竹七海悪いうさぎ若竹七海ぼくのミステリな日常若竹七海プレゼント若竹七海図書館で借りる