シンメトリー誉田哲也光文社 · 2011年2月20日 · 光文社文庫 ほー4-5登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介百人を超える死者を出した列車事故。原因は、踏切内に進入した飲酒運転の車だった。危険運転致死傷罪はまだなく、運転していた男の刑期はたったの五年。目の前で死んでいった顔見知りの女子高生、失った自分の右腕。元駅員は復讐を心に誓うが…(表題作)。ほか、警視庁捜査一課刑事・姫川玲子の魅力が横溢する七編を収録。警察小説No.1ヒットシリーズ第三弾。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍誉田哲也の他の本すべて見るストロベリーナイト誉田哲也武士道シックスティーン誉田哲也ソウルケイジ誉田哲也インビジブルレイン誉田哲也ヒトリシズカ誉田哲也武士道セブンティーン誉田哲也図書館で借りる