文庫自由論ジョン・ステュアート・ミル/斉藤悦則光文社 · 2012年6月 · 301ページ · 光文社古典新訳文庫登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介個人の自由への干渉はどこまでゆるされるのか。反対意見はなぜ尊重されなければならないのか。なぜ「変わった人間」になるのが望ましいのか。市民社会における個人の自由について根源的に考察し、その重要さを説いたイギリス経験論の白眉。現代人必読の今もっともラディカルな書。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。図書館で借りる