文庫神学・政治論 下バルーフ・ド・スピノザ/吉田量彦光文社 · 2014年5月 · 406ページ · 光文社古典新訳文庫登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介『エチカ』と並ぶスピノザの代表作、ついに新訳なる。破門と禁書で封じられた危険な哲学者スピノザの“過激な”政治哲学!「国家は自由のためにある」レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍バルーフ・ド・スピノザ/吉田量彦の他の本すべて見るエチカ(倫理学)上(スピノザ)バルーフ・ド・スピノザ/畠中 尚志図書館で借りる