文庫蔵書の苦しみ岡崎武志光文社 · 2017年10月 · 315ページ登録している人1読了した人1レビュー0内容紹介整理術を語れるのは5千冊くらいまでの話。2万冊超の蔵書に苦しみ続け、「捨てるか売るか」しかない状況に追い込まれた著者は、意を決して処分に手をつける。懇意の古書店に引き取ってもらい、「一人古本市」も開き、身を削るような思いに煩悶しながら、蔵書の精選と凝縮を敢行する…。あれから4年、「『蔵書の苦しみ』その後」も収録。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍岡崎武志の他の本すべて見る読書の腕前岡崎武志読書の腕前岡崎武志古本でお散歩岡崎武志図書館で借りる