しまなみ幻想 新装版内田康夫光文社 · 2021年3月10日 · 光文社文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介浅見光彦が「平塚亭」で出会ったのは、今治からピアノのレッスンに通う中学生、村上咲枝。新聞によると、一昨年自殺した彼女の母親は、亡くなる直前に来島海峡大橋で目撃されていた。ところがその目撃者が事故死する。光彦は自殺に疑念を抱き、今治へ向かう──! しまなみ海道や瀬戸内の島を舞台に、死の真相を探る、旅情ミステリーの決定版!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍内田康夫の他の本すべて見る後鳥羽伝説殺人事件内田康夫遺譜 浅見光彦最後の事件 上内田康夫砂冥宮内田康夫ぼくが探偵だった夏内田康夫浅見光彦殺人事件内田康夫幻香内田康夫図書館で借りる