十津川警部 猫と死体はタンゴ鉄道に乗って西村京太郎光文社 · 2022年2月15日 · 光文社文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介東京・谷中の喫茶店「カフェ猫」が全焼し、店内からオーナーの他殺体が見つかった。店に通っていた十津川班の西本刑事は、事件直前に猫とともに姿を消したウエイトレスを追い、京都・丹後へーー。大衆演劇の役者だったという被害者の過去に何があったのか? そして消えた猫が握る事件解決の鍵とは? 十津川警部の推理が冴える迫真の長編ミステリー!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍西村京太郎の他の本すべて見る新装版 殺しの双曲線西村京太郎終着駅殺人事件西村京太郎寝台特急(ブルートレイン)殺人事件西村京太郎十五歳の戦争 陸軍幼年学校「最後の生徒」西村京太郎新版 名探偵なんか怖くない西村京太郎新装版 天使の傷痕西村京太郎図書館で借りる