殺人鬼がもう一人若竹七海光文社 · 2022年4月12日 · 359ページ · 光文社文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介都心まで一時間半の寂れたベッドタウン・辛夷ヶ丘。二十年ほど前に連続殺人事件があったきりののどかな町だが、二週間前の放火殺人以来、不穏な気配が。そんななか、町いちばんの名家の当主・箕作ハツエがひったくりにあった。辛夷ヶ丘警察署生活安全課の砂井三琴は相棒と共に捜査に向かうが…。悪人ばかりの町を舞台にした毒気たっぷりの連作ミステリー!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍若竹七海の他の本すべて見る静かな炎天若竹七海さよならの手口若竹七海依頼人は死んだ若竹七海悪いうさぎ若竹七海ぼくのミステリな日常若竹七海プレゼント若竹七海図書館で借りる