いつかの岸辺に跳ねていく加納朋子幻冬舎 · 2019年6月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介あの頃のわたしに伝えたい。明日を、未来をあきらめないでくれて、ありがとう。生きることに不器用な徹子と、彼女の幼なじみ・護。二人の物語が重なったとき、温かな真実が明らかになる。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍加納朋子の他の本すべて見るななつのこ加納朋子ささらさや加納朋子カーテンコール!加納朋子モノレールねこ加納朋子魔法飛行加納朋子空をこえて七星(ななせ)のかなた加納 朋子図書館で借りる